2012年01月02日
12月の支えられ状況報告(Amazon経由)
※書けるときに、書ける分、書いています。
「継母(はは)との別れ」について、
おおよそのこと、書きました。
2011年12月の
ぼくの人生の大体の感じをお伝えします。
2011年12月の
ぼくの人生を一文で要約すると、
「継母(はは)との別れ・手根管症候群・ノート」です。
2011年12月以前の出来事について、
芋づる式に、以下の記事から辿ることもできます。
≪参照記事:「11月の支えられ状況報告(Amazon経由)」≫
2011年12月、
ぼくの継母(はは)が他界しました。癌でした。
12月の上旬から中旬に移る頃、
「通夜・葬儀・告別式」が行われました。
2011年の夏から秋頃には
「癌が転移して、もう長くはない」と聞かされていたので、
心の準備はできており、継母(はは)との別れが
直接心を乱すことはありませんでした。
幼い頃に母を亡くしていて
多くの人よりは死を実生活側で感じていることも、
心の乱れを抑えていた理由のような気もしています。
今、
(おかあさんは、もう、この世にいなんだなぁ)と思うと、
不思議というか不可思議な気持ちになります。
ノートを見て当時のことを振り返って、
「家族親類・生前にははと関わりのあった人たちのこと、
怒涛のように過ぎていった『通夜・葬儀・告別式』のこと」などを、
思い出しています。
『人は死んだら骨だけになってしまう』
このこと、言葉上や字面上では理解していましたが、
今回「心の中心を貫くように、心の芯を抉るように」
感情や本質が経験として我が身に染み込みました。
(人が骨だけになってしまうのは、
「もう元の形には戻らない」という現実を
視覚を通じてダイレクトに伝えることで
残された人に未練が募らないように
残された人が前を向くことができるように
そんな風にしているのかもしれないなぁ)と
思ったことを、今、反芻しています。
(ばあちゃんは、どーにか人の形をしていた。
おかーさんは、人の形もしていない。
ほんとに、ほんとに、
もう戻らない。骨だけになってしまった)
『人は死んだら骨だけになってしまう』
『もう元には戻らない』
これらの現実を
勢い強く人生の一日に見せ付けられて、
ノートを使って一生懸命取り組んで、
『おれは周りの人が喜ぶ作品を残そう』
こう、思いました。
その人が生きた証が物理的に残るのは、骨だけ。
その人が生前残したものは、
人の記憶や実物(発明・商品・作品)となって、
残された人が残したいと想い続ける時間、残る。
(人と仲良く付き合うことが
困難な性質を持って生まれてきて、
そんなおれができることは、残すこと。
変でも妙ちくりんでも一人でもいいから、
『自分が納得して取り組めて、
周りの誰かが喜ぶ作品を残そう』)
こう、思いました。
当時のことについて、
Twitter上で端的に気持ちを残していましたので、
いくらかの編集を加えて、この記事の中にも残します。
【「通夜・葬儀・告別式」を通じての端的な気持ち】
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・こころを石でグリグリと押されて擦られて、
そんな感じで、こわれそうな、そうでなさそうな。
・継母(はは)との死別は受け入れているが、
通夜や葬儀などを通じて、社会と一気に接して、
自分のダメさ加減が自己否定感に繋がり、
こころに圧が掛かっているようだ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
で、
「継母(はは)との別れ」の一連のことが、
「手根管症候群」に繋がります。
(え?なんで?)と思われるかと思います。
ぼく個人の中では繋がっている話なので、お伝えします。
「ノート」にも絡む話で、
「継母(はは)との別れ」について、
5日分、ノートに残しています。
その後、
兄から怒鳴られるという、いわゆる確執がありました。
「こころを石でグリグリと押されて擦られて、
そんな感じで、こわれそうな、そうでなさそうな」
そんなところに
今度は兄からの針のようなコミュニケーションがきて、
「手根管症候群」になったと、個人的には思っています。
「心が針に全包囲されて、
全ての針から刺されないよう
アメーバのように中心に集まった結果
圧迫される形となり、極度のストレスに繋がった」
こう、思っています。
というのも、
多くは原因不明で発症する「手根管症候群」にも、
・長時間、手を酷使する人。
・骨折などによる手首部分の骨の変形。
・妊娠や閉経など、女性ホルモンが急激な変化する期間。
大体の目安や検討は、あるからです。
(あぁ、おれの場合、ストレスだな)と、直感的に思いました。
なので、ぼくの中では明確に、
「継母(母との別れ)」が「兄との確執」を通じて
「手根管症候群の発症」に、繋がっています。
せっかくなので、
ガングリオンの時と同じように、
お医者さんから渡された
「手根管症候群」の資料をまとめて
伝えさせていただきます。
【手根管症候群】
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<症状>
・人差し指、中指を中心に痺れ、痛みが出る。
薬指、親指に及ぶこともある。
・痛み、痺れは明け方に強く生じ、
手を振ることで楽になる。
・親指の付け根(母指球)がやせてきて
縫い物などの細かい作業が困難となり、
親指と人差し指でO.K.のサインを
作ることができなくなってくる。
<原因>
・多くは原因は不明だが、圧倒的に女性に多く生じる。
・手を使う重労働者、骨折にも生じ、
妊娠、閉経、透析も原因となる。
<診断>
・手首(手関節)を手の平側から叩くと痺れ、
痛みが指先にひびく(ティネル徴候)。
・手の甲同士を合わせ
手首を90度ほど曲げた状態を保つと、
1分ほどで痛みが激しくなるなどの
症状の悪化が見られる(ファレンテスト)。
・専門の電気機器を用いた検査等による診断方法もある。
<病態>
・正中神経が手首(手関節)にある
手根幹というトンネルで圧迫された状態。
(横手根靱帯による圧迫が主)
<治療>
・まず専門医に相談すること。
・飲み薬、局所の安静、ブロック注射、手術により治療する。
「手術」
・手の平の手首部分の皮膚を切開後、
横手根靱帯を切断し、手根幹の圧迫を解く。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
で、
「兄からの針のようなコミュニケーションの数日後、
左手の中指の先が痺れて違和感を覚えていること」が、
「左手中指の先端が
ジンジン・ピリピリして
感覚があんまりない」という形で、
ノートに残っています。
んで、
次の日には症状が一気に激しくなり、
「痺れ、中指を中心に
人差し指や親指に行ったり
薬指に行ったりする(小指へは無い)」
「中指がむくんで
中の骨が割れるような痛みが走った」
「湯船につかって1時間近くしても
麻痺と言うかビビビビビとした感じが続いた」
「最も痛い時は
左腕や左肘よりも体幹側まで
骨が軋むような痛みがあった」
このようなことをノートに残して、
生活習慣病や脳梗塞などを疑っていることが
ノートに残っていました。
それから病院へ行き、
「手根管症候群」だと診断された後、
「症状が進行して、
手を握り締められなくなっている」
「人差し指・中指・薬指と手の平の奥に激痛が走る」
「痛ぇ!痛ぇよぉ!!(まるで北斗の拳のハート様のように)」
症状が進行して激しくなっている様子をノートに残しています。
当時のことを
ノートを軸に振り返っていて、
「夜中に激痛で目が覚めて
痛みのあまり手首から先を切り落としたくなる」という
ワケの分からん体験をしたことを思い出しました。
その後、
手の専門家のいる病院を紹介してもらい、
より「手根管症候群」に適した治療を求めた…くらいまでが、
2011年12月のぼくの大体の感じです。
「継母(はは)との別れ」や「手根管症候群」のことなどを、
「手根管症候群」の発症した左手とは異なる右手で、
日々、ノートに記録していました。
ノートを見て
当時のことを振り返りながら、
2011年12月の
ぼくの人生の大体の感じを
お伝えさせていただきました。
それでは、
Amazonから発送された商品を、
できる限りで報告させていただきます。
【2011年12月Aamazon紹介料】
−−−−−−−−−−−−−−−−−
発送済みの商品数:65点
(紹介率 4、00% 一定個数を増えるとUP&1ヵ月ごとにリセット)
総売上:¥62,096-
紹介料:¥2,487-
−−−−−−−−−−−−−−−−−
ぼくに「¥2,487-」入ります。
(入金されるのは数ヶ月後みたいです。
「¥5,000-」を越えるごとに入金されるようです。)
ぼくに紹介料が入る形でのWebショッピング、
「MHP2やこのブログなどを通じて
お互いの人生がクロスしている時で、
気が向いたら…、タイミングが合ったら。」
後腐れナッシングな距離感だと、
お互い気ラクで自然かと思います。
このブログを通じてのAmazonでの買い物、
「どちらさまが購入されたか分からない」
この仕様にも助けられています。
「継母(はは)との別れ」について、
おおよそのこと、書きました。
2011年12月の
ぼくの人生の大体の感じをお伝えします。
2011年12月の
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「継母(はは)との別れ・手根管症候群・ノート」です。
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2011年12月、
ぼくの継母(はは)が他界しました。癌でした。
12月の上旬から中旬に移る頃、
「通夜・葬儀・告別式」が行われました。
2011年の夏から秋頃には
「癌が転移して、もう長くはない」と聞かされていたので、
心の準備はできており、継母(はは)との別れが
直接心を乱すことはありませんでした。
幼い頃に母を亡くしていて
多くの人よりは死を実生活側で感じていることも、
心の乱れを抑えていた理由のような気もしています。
今、
(おかあさんは、もう、この世にいなんだなぁ)と思うと、
不思議というか不可思議な気持ちになります。
ノートを見て当時のことを振り返って、
「家族親類・生前にははと関わりのあった人たちのこと、
怒涛のように過ぎていった『通夜・葬儀・告別式』のこと」などを、
思い出しています。
『人は死んだら骨だけになってしまう』
このこと、言葉上や字面上では理解していましたが、
今回「心の中心を貫くように、心の芯を抉るように」
感情や本質が経験として我が身に染み込みました。
(人が骨だけになってしまうのは、
「もう元の形には戻らない」という現実を
視覚を通じてダイレクトに伝えることで
残された人に未練が募らないように
残された人が前を向くことができるように
そんな風にしているのかもしれないなぁ)と
思ったことを、今、反芻しています。
(ばあちゃんは、どーにか人の形をしていた。
おかーさんは、人の形もしていない。
ほんとに、ほんとに、
もう戻らない。骨だけになってしまった)
『人は死んだら骨だけになってしまう』
『もう元には戻らない』
これらの現実を
勢い強く人生の一日に見せ付けられて、
ノートを使って一生懸命取り組んで、
『おれは周りの人が喜ぶ作品を残そう』
こう、思いました。
その人が生きた証が物理的に残るのは、骨だけ。
その人が生前残したものは、
人の記憶や実物(発明・商品・作品)となって、
残された人が残したいと想い続ける時間、残る。
(人と仲良く付き合うことが
困難な性質を持って生まれてきて、
そんなおれができることは、残すこと。
変でも妙ちくりんでも一人でもいいから、
『自分が納得して取り組めて、
周りの誰かが喜ぶ作品を残そう』)
こう、思いました。
当時のことについて、
Twitter上で端的に気持ちを残していましたので、
いくらかの編集を加えて、この記事の中にも残します。
【「通夜・葬儀・告別式」を通じての端的な気持ち】
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
・こころを石でグリグリと押されて擦られて、
そんな感じで、こわれそうな、そうでなさそうな。
・継母(はは)との死別は受け入れているが、
通夜や葬儀などを通じて、社会と一気に接して、
自分のダメさ加減が自己否定感に繋がり、
こころに圧が掛かっているようだ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
で、
「継母(はは)との別れ」の一連のことが、
「手根管症候群」に繋がります。
(え?なんで?)と思われるかと思います。
ぼく個人の中では繋がっている話なので、お伝えします。
「ノート」にも絡む話で、
「継母(はは)との別れ」について、
5日分、ノートに残しています。
その後、
兄から怒鳴られるという、いわゆる確執がありました。
「こころを石でグリグリと押されて擦られて、
そんな感じで、こわれそうな、そうでなさそうな」
そんなところに
今度は兄からの針のようなコミュニケーションがきて、
「手根管症候群」になったと、個人的には思っています。
「心が針に全包囲されて、
全ての針から刺されないよう
アメーバのように中心に集まった結果
圧迫される形となり、極度のストレスに繋がった」
こう、思っています。
というのも、
多くは原因不明で発症する「手根管症候群」にも、
・長時間、手を酷使する人。
・骨折などによる手首部分の骨の変形。
・妊娠や閉経など、女性ホルモンが急激な変化する期間。
大体の目安や検討は、あるからです。
(あぁ、おれの場合、ストレスだな)と、直感的に思いました。
なので、ぼくの中では明確に、
「継母(母との別れ)」が「兄との確執」を通じて
「手根管症候群の発症」に、繋がっています。
せっかくなので、
ガングリオンの時と同じように、
お医者さんから渡された
「手根管症候群」の資料をまとめて
伝えさせていただきます。
【手根管症候群】
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
<症状>
・人差し指、中指を中心に痺れ、痛みが出る。
薬指、親指に及ぶこともある。
・痛み、痺れは明け方に強く生じ、
手を振ることで楽になる。
・親指の付け根(母指球)がやせてきて
縫い物などの細かい作業が困難となり、
親指と人差し指でO.K.のサインを
作ることができなくなってくる。
<原因>
・多くは原因は不明だが、圧倒的に女性に多く生じる。
・手を使う重労働者、骨折にも生じ、
妊娠、閉経、透析も原因となる。
<診断>
・手首(手関節)を手の平側から叩くと痺れ、
痛みが指先にひびく(ティネル徴候)。
・手の甲同士を合わせ
手首を90度ほど曲げた状態を保つと、
1分ほどで痛みが激しくなるなどの
症状の悪化が見られる(ファレンテスト)。
・専門の電気機器を用いた検査等による診断方法もある。
<病態>
・正中神経が手首(手関節)にある
手根幹というトンネルで圧迫された状態。
(横手根靱帯による圧迫が主)
<治療>
・まず専門医に相談すること。
・飲み薬、局所の安静、ブロック注射、手術により治療する。
「手術」
・手の平の手首部分の皮膚を切開後、
横手根靱帯を切断し、手根幹の圧迫を解く。
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で、
「兄からの針のようなコミュニケーションの数日後、
左手の中指の先が痺れて違和感を覚えていること」が、
「左手中指の先端が
ジンジン・ピリピリして
感覚があんまりない」という形で、
ノートに残っています。
んで、
次の日には症状が一気に激しくなり、
「痺れ、中指を中心に
人差し指や親指に行ったり
薬指に行ったりする(小指へは無い)」
「中指がむくんで
中の骨が割れるような痛みが走った」
「湯船につかって1時間近くしても
麻痺と言うかビビビビビとした感じが続いた」
「最も痛い時は
左腕や左肘よりも体幹側まで
骨が軋むような痛みがあった」
このようなことをノートに残して、
生活習慣病や脳梗塞などを疑っていることが
ノートに残っていました。
それから病院へ行き、
「手根管症候群」だと診断された後、
「症状が進行して、
手を握り締められなくなっている」
「人差し指・中指・薬指と手の平の奥に激痛が走る」
「痛ぇ!痛ぇよぉ!!(まるで北斗の拳のハート様のように)」
症状が進行して激しくなっている様子をノートに残しています。
当時のことを
ノートを軸に振り返っていて、
「夜中に激痛で目が覚めて
痛みのあまり手首から先を切り落としたくなる」という
ワケの分からん体験をしたことを思い出しました。
その後、
手の専門家のいる病院を紹介してもらい、
より「手根管症候群」に適した治療を求めた…くらいまでが、
2011年12月のぼくの大体の感じです。
「継母(はは)との別れ」や「手根管症候群」のことなどを、
「手根管症候群」の発症した左手とは異なる右手で、
日々、ノートに記録していました。
ノートを見て
当時のことを振り返りながら、
2011年12月の
ぼくの人生の大体の感じを
お伝えさせていただきました。
それでは、
Amazonから発送された商品を、
できる限りで報告させていただきます。
【2011年12月Aamazon紹介料】
−−−−−−−−−−−−−−−−−
発送済みの商品数:65点
(紹介率 4、00% 一定個数を増えるとUP&1ヵ月ごとにリセット)
総売上:¥62,096-
紹介料:¥2,487-
−−−−−−−−−−−−−−−−−
ぼくに「¥2,487-」入ります。
(入金されるのは数ヶ月後みたいです。
「¥5,000-」を越えるごとに入金されるようです。)
ぼくに紹介料が入る形でのWebショッピング、
「MHP2やこのブログなどを通じて
お互いの人生がクロスしている時で、
気が向いたら…、タイミングが合ったら。」
後腐れナッシングな距離感だと、
お互い気ラクで自然かと思います。
このブログを通じてのAmazonでの買い物、
「どちらさまが購入されたか分からない」
この仕様にも助けられています。
2012年01月01日
2011年12月31日
村クエスト☆4【手引き】
※手引きページ。各クエストごとに、別途、記事ページあり※
【報酬金と契約金の少ないクエスト】
この順番でこなしていくと徐々に難易度が緩やかに上がって吉。
(番号順に進めると難易度がガックンガックン変わることあり)
※緊急クエスト → 「激突!雪獅子ドドブランゴ」
(『LV☆☆☆☆』に突入するためのクエスト)
『LV☆☆☆☆』
01「火山:素材ツアー」
02「激突!雪獅子ドドブランゴ」
03「沼地に降り立つ赤い影」
04「孤高の黒狼鳥」
05「2頭のドスランポス」
06「巨大昆虫、大発生!」
07「決戦!一角竜モノブロス」
08「白銀の一角竜」
09「湿地帯の鎌蟹」
10「挟撃のイャンクック!」
11「イーオスたちの親玉」
12「見えざる飛竜、バサルモス!」
13「炎の山の大将軍」
14「イーオス討伐作戦!」
15「ガミザミの群れを討伐せよ!」
16「燃石炭採掘指令」
17「氷点下の支配者」or「風をまとう古龍」(確率で出現)
役に立つページになると、うれしいな。ほんじゃ〜。
【広告】
【報酬金と契約金の少ないクエスト】
この順番でこなしていくと徐々に難易度が緩やかに上がって吉。
(番号順に進めると難易度がガックンガックン変わることあり)
※緊急クエスト → 「激突!雪獅子ドドブランゴ」
(『LV☆☆☆☆』に突入するためのクエスト)
『LV☆☆☆☆』
01「火山:素材ツアー」
02「激突!雪獅子ドドブランゴ」
03「沼地に降り立つ赤い影」
04「孤高の黒狼鳥」
05「2頭のドスランポス」
06「巨大昆虫、大発生!」
07「決戦!一角竜モノブロス」
08「白銀の一角竜」
09「湿地帯の鎌蟹」
10「挟撃のイャンクック!」
11「イーオスたちの親玉」
12「見えざる飛竜、バサルモス!」
13「炎の山の大将軍」
14「イーオス討伐作戦!」
15「ガミザミの群れを討伐せよ!」
16「燃石炭採掘指令」
17「氷点下の支配者」or「風をまとう古龍」(確率で出現)
役に立つページになると、うれしいな。ほんじゃ〜。
【広告】

